視力検査は無料で、資格を持つオプトメトリストが行います。20〜30分で、視力を正確に測ります。初めて検査を受ける方も、今の度数を見直す方も同じです。

このサービスは、チャングー、ウブド、ウルワツ、サヌールの店舗でご利用いただけます。

視力検査を予約する
チャングー店の視力チェックスペース。視力測定台と相談用のセッティング。

経験豊富なオプトメトリスト

Maison Mata の視力検査は、経験のあるオプトメトリストが担当します。まず機械での自動測定を行い、そのあと手作業で確認して、いちばん楽な度数を出します。実際の見え方も試していただき、精度と快適さを確かめます。

合わない度数のままお帰りいただくことはありません。できるだけはっきり、自然に見えることを大切にしています。

  • Maison Mata のオプトメトリスト Azid、black のシャツで笑顔、フォロプターの横に。バリ島の店舗、ハンドメイドアセテートアイウェアと視力検査。

    Azid

  • Maison Mata のオプトメトリスト Anto、blue のシャツでフォロプターの横に。バリ島の店舗、手仕事によるアセテートアイウェアと視力検査。

    Anto

  • Maison Mata のオプトメトリスト Jerry、black のシャツで笑顔、フォロプターの横に。バリ島の店舗、職人の手によるアセテートアイウェアと視力検査。

    Jerry

  • Maison Mata のオプトメトリスト Rian、black のシャツでフォロプターの横に。バリ島の店舗、手仕事によるアセテートアイウェアと視力検査。

    Rian

  • Maison Mata のオプトメトリスト Shonia、ストライプのシャツでフォロプターの横に。バリ島の店舗、ハンドメイドアセテートアイウェアと視力検査。

    Shonia

Maison Mata のメガネと合わせて使う視力矯正用コンタクトレンズ。

ご予約時にお持ちいただくもの

今お使いのメガネやコンタクトレンズを、古いものでもお持ちください。これまでの見え方を知る手がかりになります。コンタクトレンズを使っている方は、検査の15〜20分前に外してください。より正確に測るため、ご予約の直前に画面を長く見ることは控えてください。

Maison Mata チャングー店のオートレフラクトメーター。視力を自動で測定します。

自動測定

まず、オートレフラクターによる自動測定から始めます。光が目をどう通るかを解析し、度数の目安を出す機械です。この工程は短時間で終わり、手動での検査を進めるための出発点になります。

視力矯正の検査に使うレフラクター。Maison Mata チャングー店に設置しています。

手動での確認

次に、オプトメトリストがフォロプターとデジタルチャートを使い、一つひとつの数値を手作業で調整します。これで機械の誤差をなくし、左右の目を別々に確認し、両眼の働き方も評価します。球面度数、円柱度数、軸を調整し、自然で安定した、負担の少ない結果を出します。

視力測定に使うトライアルフレームとテストレンズ。チャングーの店舗にて。

実際の装用テスト

そのあと、実際の生活場面で見え方を確認します。読書、歩行、パソコン作業、遠くを見るときなどです。この工程では数値だけでなく、日常生活での見え方の快適さそのものを確かめます。どんな場面でも正確で快適だと感じられる度数だけをお渡しします。

バリ島のスタジオで男女が着用するハンドメイドユニセックス偏光レンズサングラス。Maison Mata のオプティシャンがフィッティング。

これらのステップが重要な理由

各ステップで、視力の異なる側面を確認します。機械による自動測定、手動での微調整、実際の生活に近い状態でのテスト。この3つで、クリアな見え方、安定性、長く続く快適さを確かめます。バリ島の強く変わりやすい光の下では、特に大切です。

dark tortoise のレディースサングラスと、アセテートのアイウェアチェーン。バリ島スミニャックにて、オプトメトリストが調整しています。

追加の視機能チェック

近視、遠視、乱視だけでなく、両眼のバランス、光への敏感さ、ピントを合わせる力、目の持久力も確認します。これらを整えることで、運転中や画面を見るときの疲れ、頭痛、不快感を抑えられます。

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