バリ挙式のプチギフトに、ゲストが本当に使うサングラスを
ゲストはお二人のために、地球の裏側から飛んできてくれます。滞在中はビーチやプールサイドで過ごし、何度もカメラを向けられるはず。実際に使ってもらえるプチギフトは、すぐに思い浮かびます。
プチギフトが忘れられてしまう理由
ウェディングのプチギフトは心を込めて選ばれても、席札と一緒にテーブルに残されがちです。キャンドル、お菓子、小さなボトル。テーブルを彩るには素敵ですが、バリでは多くのゲストが身軽に旅をし、数日後には帰りの飛行機に乗ります。小さくて、実用的で、パーソナルなもの。その条件を満たすギフトは多くありません。
バリでは、サングラスこそ、すべてのゲストが滞在中毎日身につけるものです。
ゲスト一人ひとりが選ぶサングラス
そこで全員に同じモデルを贈るのではなく、ウェルカムディナーやプールパーティー、挙式の翌日などに Maison Mata のディスプレイを設け、ゲスト一人ひとりに好きな一本を選んでいただきます。
ゲスト1名につき約3本、あらゆる形と色のフレームをご用意するので、叔父さまは定番のスクエアを、親友は大胆な一本を見つけられます。眼鏡技師がその場で一本ずつ顔に合わせて調整するため、ダンスの最中もずれません。
どこでも、同じブティックを
ガーデン、ビーチクラブ、ヴィラのテラス。ディスプレイはどこへでもお持ちします。生花、チェーン、ケース、鏡を、2時間ほどで設営します。
お二人の名前と日付を入れて
ここでプチギフトが記念の品に変わります。マイクロファイバークロスにはウェディングのテーマカラー、お名前、挙式日をプリントし、紙袋もお二人仕様にできます。新郎新婦、ご両親、ブライズメイドやアッシャーには、スケジュール次第で職人が世界に一つだけのフレームを手作業で製作することも可能です。


その場でフィッティング
一本一本をゲストに合わせて調整
テンプル、ブリッジ、角度。スタッフが数分で一本ずつ調整します。ゲストはしっかりフィットするサングラスを手にお帰りいただけます。
ウェディングプランナーの皆さまへ:実務のポイント
ディスプレイはテーブル数台に収まり、ヴィラのガーデンからホテルのボールルームまで会場に合わせて調整します。セッションは約3時間を目安にしてください。名入れクロスと紙袋はバリでの製作に約1か月かかるため、お名前入りをご希望の場合はお早めにご予約ください。


ご利用の流れ:4つのステップ
- ディスプレイを設営ゲストの到着前にスタッフが会場入りし、会場の雰囲気に合わせて本格的なアイウェアブティックを設営します。
- ゲストが自由に選ぶゲスト1名につき約3本のフレームをご用意。最後に並んだ方まで、お気に入りの形と色が見つかります。
- 一本ずつフィッティング毎回持参する調整機材で、眼鏡技師がその場でゲストの顔に合わせてフレームを調整します。
- ギフトを手にお帰りいただくサングラスはケースに収め、クロスと紙袋を添えてお渡しします。ロゴ、イベント名、日付の名入れも可能です。
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ギフト体験の詳細を見るよくある質問
バリ挙式でおすすめのプチギフトは?
ゲストが滞在中に使えるギフトです。バリで製作したサングラスを一人ひとりが選び、その場でフィッティング。滞在中ずっと、どの写真にも登場します。
二人の名前と挙式日を入れられますか?
はい、マイクロファイバークロスと紙袋にプリントできます。製作期間として約1か月をみてください。
ディスプレイを設けるベストなタイミングは?
ウェルカムディナーやプールパーティーがおすすめです。ゲストがゆっくり選べるうえ、残りの滞在中ずっとサングラスをかけてもらえます。
新郎新婦のために特別なフレームを作れますか?
はい。スケジュール次第で、新郎新婦やブライダルパーティーのために職人が世界に一つだけのフレームを手作業で製作します。
バリのどこで設営できますか?
バリ全域のホテル、ヴィラ、ビーチクラブ、イベント会場で対応しています。