Maison Mata は、お客様のために丁寧に作られた一本のメガネは、規格化されたモデルを何十本も並べるより価値があると考えています。お客様らしさを映す、オーダーメイドのアイウェアです。

チャングーの Maison Mata 工房で、メガネとサングラスのフレームを削り出しているところです。

自分のアイウェアをつくることは、毎日使う道具に物語と心を与えることです。ただの小物ではありません。
それは職人技と、お客様と職人とのやり取りから生まれるものです。

Maison Mata では、一本一本を自社の工房でデザインし、職人の手によって仕上げています。お客様の顔立ちに最も似合い、その人らしさを引き出す形を、一緒に探します。

green アセテートの職人の手によるサングラス。バリ島クタのオプティシャンがフィッティング、すっきりとした夏の装いに。

仕立て屋が作るスーツと同じで、オーダーメイドのフレームには特別な感覚があります。個別の相談で、細部までお客様の顔立ちに合わせ、他にはない一本を作ります。

オーダーメイド
手仕事によるアイウェアのムードボード。素材感、色、フレームデザインの着想。

デザインは一緒に進める作業です。まずムードボードを作り、お客様のアイデア、インスピレーション、ご希望を集めます。次にフレームをスケッチし、納得のいくデザインになるまで一緒に調整します。

Maison Mata のハンドメイドフレームに使うアセテートの原板。これから切り出し、削り出していきます。

最後に、Mazzucchelli の豊富なパレットから、アセテートと色を選びます。品質で知られるイタリアの老舗です。どの工程も対話であり、選ぶたびに、自分だけの一本に近づいていきます。

バリ島の Maison Mata 工房で、手仕事によるアセテートフレームを手作業で磨き上げる様子。

丁寧な手仕事から14日で、オーダーメイドのメガネが仕上がります。大切なメッセージやイニシャルを刻印すれば、自分だけの一本になります。身近で、長く使える存在です。

どのフレームが顔に合うか分からない方は、小顔向けのガイドをご覧ください。

店舗へお越しください

バリ島でサングラスのお店をお探しですか。Maison Mata はバリ島に5つの店舗を構えています。チャングー(旗艦店とハンドメイド工房)、ウブドサヌールスミニャック、そして最も新しい店舗のウルワツ。さらにロンボク店が2026年9月にオープンします。チャングー、ウブド、サヌール、ウルワツでは視力検査を無料で受けられます。オンラインでのお買い物は maisonmata.com から。世界各国へ発送します。Instagram の @maisonmata_bali もぜひフォローしてください。